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精神的な不満が風俗へと走らせる

風俗には性欲の問題よりもむしろ精神的なもので足を運ぶ機会が多いんじゃないかなって思っているんですよね。もちろん性欲を発散させることによって気持ち良さを味わいたいからこそでもあるんですけど、風俗に足を運ぶことによって女の子に愚痴って話を聞いてもらう。その後抜いてもらう。これで全然自分の気持は変わるものなんですよね。そこに何よりも驚いています。むしろそれだけのことを楽しめるのであれば、風俗のお金は安いくらいなんじゃないかなと思いますよね。だから基本的には長時間のプレイですかね。40分くらいだと抜くだけになっちゃうじゃないですか。自分の場合はある程度は話したいって気持ちがあるので最低でも75分くらいですかね。理想は90分ですけど、いくらコストパフォーマンスが良いとはいえ額面そのものだって必要になってくる部分もありますので、じっくりと楽しめるシチュエーションが整ったら風俗に行って発散するんですよね。

超絶じゃないからこそ

正直、物凄い美人を相手にすると緊張してしまう自分がいるんです。もちろん美人は嫌いではありません。ただ、どうしても気後れしてしまう自分がいるのも事実なんですよね。別に気後れする理由なんてないってことくらい分かっているんです。そこまで意識する必要はないというか、風俗嬢からすれば自分なんて異性とかじゃなく、単純にお客でしかないってことくらいは分かっているんです。それでもなぜか意識してしまうんですよね。こればかりは自分としてもよく分からないというよりも、もう男の性としか言いようがないんじゃないかなと思うんですよ。でも、この前の風俗嬢はそこまで美人じゃない…って言ったら失礼ですが、自分が緊張するほどではない美人というか(笑)何だか失礼な言い方になっちゃっているような気もしますけど、そういったことじゃなく、本当に楽しい時間を過ごすことが出来たという点で本当に感謝しているってことなんですよね。それこそが一番のポイントです。

[ 2017-02-03 ]

カテゴリ: 風俗体験談